レター

 1才から七田教室へ通い才能を育んだ本田望結ちゃん。

女優と共に、フィギュアスケートでも地区大会で優勝するなど、才能を発揮しています!

女優とフィギュアに共通するのは、感性豊かな演技力。20160206_miyu01

その演技力を支え開花させたのが、右脳の持つイメージ力です。

子ども達には、知識に偏らず右脳を鍛えてぜひ感性を磨き、

イメージ力を身に付けてあげたいですね!!

 


 

七田でいう「イメージ」は、「なんとなく想像する」ではなく「絵画やテレビのように映像で見る(ビジュアル化)」のことを言います。
この能力は、右脳が持っているもので、大人に比べて右脳優位にある子どもは、大人よりもずっと見えやすいです。(あるいは、当たり前に見えています。)

ただ、映像が見えるという事を教えてあげないと、見えていることに気づかないままその能力を使わず、見えなくなってそのまま大人になっていく場合が多いのです。
体操のゴールドメダリスト内村選手のお母さんが、小さい時、超難度の技を内村選手がやってのけるのを、どうしてできるか聞くと「(自分がその技をやっているのが)見えるんだ。」と答えるのだとテレビで言っているのを聞きました。これこそがイメージです。

教室の子ども達からも、ピアノの練習をイメージでやったり、絵を描くとき、下絵がイメージで見えるから下描きなしで描けるなど様々な報告があります。
イメージは、イメージトレーニングで育てる事ができ、これは、 子どもなら心を落ち着かせ、目を閉じて、「お母さんがお話しする事がテレビのように見えてくるよ。」と言うだけで見えるようになります。
イメージが見えるようになったら、イメージの役立て方を教えてあげ、活用するようにさせましょう。 

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