卒業生の活躍

卒業生の活躍の特徴は、学習だけでなく、部活や学校で周囲に頼られる存在、余裕をもって学校生活を送っていること!
  • A.Tさん 2才~小5年 在籍
    秀英高校合格 志學館特待生
    9年間七田で培った才能をいかんなく発揮 志學館高校特待生
    余裕の中学時代で、スポーツ、芸術、勉強とあらゆる分野で活躍、受賞多数。 中学では、塾に行かずにずっとトップクラスの成績。 「学校の授業だけでスイスイ頭に入る。」(本人談) 中3年から受験のために受験塾に入塾。偏差値70以上で特待生に。
    A.Tさんからのメッセージ
    七田に通って良かったことは、記憶力と速読力とイメージ力がついたことです。この3つがそろえば、勉強することが楽しく感じられるようになると思います。「勉強は、つまらない」 というイメージが大きいですが、私にとっては楽しいものです。七田のお陰で学生生活を満喫しています! また、通いたいです。(笑)
    Tさんのお母様からのメッセージ
    中学の時は、iポットに七田の社会科ソングや理科ソングを自分で入れて、聴いていました。何に取り組んでも楽しく、それが自然と成果に結びついています。七田で撒いたたくさんの種が、潜在意識に入っていて、学ぶ楽しさになっているようです。
  • Y.Uさん 1才~小3 在籍
    漢検2級、数検3級、英検4級合格!!(小6現在)
    将来の夢は、企業弁護士
    Yさんの将来の夢は、企業弁護士。 その夢に向かって、目標を定めて、まずは各種検定で、実力をつける事から始めました。小2から始めた検定へのチャレンジは、多い時で2,3か月に一度受験し、一つずつ級を上げていきました。それまでは、特に教室に通う以外は、特別な家庭学習はしてこなかったYさん。いざやる気スイッチが入ると、それまで教室で育ててきた集中力、記憶力、速読力、理解力が、見事に花開いた形で現れました。
  • A.Iさん 1.5才~高校1年6月 在籍
    東京理科大学・北里大学薬学部 合格! 県立木更津高校入学 余裕のある学生生活で、成績は常にトップクラス
    木高での最初のテストで、学年トップの成績。 精神と肉体、エネルギーも統合した医療分野に進むことが将来の夢。
    A.Iさんからのメッセージ
    七田では、能力を引き出す前の大前提となる「自分を愛すること・認める事・大切に思うこと」(=自己愛・自尊心)を育てて頂きました。教室のその空気が大好きでとても癒されました。
  • H.Sさん 小3~小6 在籍
    殖大学付属紅稜高校特待生 受験生トップの成績で入学試験合格 入学式での新入生代表の謝辞
    右脳開発は、ものすごく大切なこと
    右脳開発は、ものすごく大切なことだと思います。高学年でやったことは、とても価値がありました。今でもテストの時など使っています。 教室で習ったことは、色んな所で知らないうちに役立ちます。勉強でも人間関係でも、自分の根本的な部分を作ることが出来たと思います。
    H.Sさんのお母様からのメッセージ
    自分の目標に向かって、一生懸命取り組めること、人に流されず、自分の意見をしっかりと言えること、友人の事でも自分の事のように受け止め相談に乗っているなどの様子が見られます。自分の力を信じ、物事に取り組む姿を見るにつけ、教室に通わせて本当に良かったと思います。
  • S.Mさん 年中~小学6年 在籍
    部活のキャプテン、生徒会長
    学年1位の成績
    部活のキャプテン、生徒会長 小学時代は、どちらかというと目立たなかったS.Mさん。 中学に入って水を得た魚のように、才能が開花して大活躍!
    S.Mさんのお父様からのメッセージ
    七田を知ったのは、もう10年以上も前。子供たちには楽しく勉強が出来る環境を整えて行きたいと幼児教育を真剣に探していただけに、本に出会ってからすぐに、君津教室の看板を発見した時は、求めれば願いは叶うとは本当だと思いました。実際入室してみると授業では手作り感が良く出ていて、試行錯誤しながら、どんどん教室自体が成長しているという熱気が伝わってきました。

    俳句だとか地図など、低学年でどうなのかな?と言う気持ちもあったけれども、数年後、高学年になってから歴史や地理などで「これ七田でやったね。」と子供たちから何度も出てくるところがスゴイです。 高学年の授業は、とにかく中身が濃いし過酷とも思えるものです。子供達も「疲れた」を連発するので、「大丈夫?」と訊くと「楽しかった」と答える。これもスゴイ。やっぱり子供たちは成長することが、楽しいのですね。どんなに過酷でも楽しいと感じていれば、根気と集中力がつくのは、間違いありません。そんなすごい授業を提供していただいていることに感謝しています。

    娘の場合は、正直、高学年時でも、問題を出してもトンチンカンな答えが出てきたりで、 どうも知識がチグハグだという感じでした。その点、息子は切れ味鋭くという感じがあり、 比較してはいけないと思いつつも、姉弟でも個性が全然違うものだと感じていました。 しかし脳の成長度合いの違いだったようで、面白いことに、娘は、七田を卒業する時期くらいから飛行機が離陸するように一気に学力が上がり、中学最初のテストでいきなり一番になった時は、やっぱり七田で勉強してきて良かったと親子で話しをしました。その後も順調に成績は安定し、バレー部では、キャプテン、そして生徒会長にも。これも成績の順調さが自己肯定感を満たし、積極的な学校生活を送る原動力となっているようです。

    七田に通わせて一番良かったと思うことは、「楽しく学ぶ姿勢」をつけてもらえたこと。これが入室させるときの一番の目的でしたので本当に良かったと思っています。本来は親がこのような役割を担い、身に付けさせるものという意見もありますが、親というものは客観的になれず、感情的になりやすく、叱って勉強嫌いにさせるなど、逆効果になるケースが後を絶ちません。その点でも七田では、子供と一緒に受けた授業時に親自体が学ぶことができ、家庭で実践してきました。 これも大きな利点でした。

    PTAなどでいろいろな保護者の方と話をしていても、子供の能力の差はどうしようもないという思い込みを持った方が多いのですが、「良くできる子」とは、能力だけの問題ではなく、むしろ周囲が「勉強のやり方、続け方」を教えてあげて「楽しく学ぶ」ことができる環境を整えれば自然とそうなっていくのだと感じています。 Sの素晴しい能力は、素直に聞く力があること。それは、菊地先生、林先生など尊敬できる大人が傍にいてくれたからこそです。目標となる大人がいれば自然と謙虚な心が育ちます。その点でも感謝しています。

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