子どもの実績

 

幼児の実績

S.Kちゃん

千葉大学付属小学校合格!!

七田幼児実績
 
受験にあたって、特に何もしなかったので合格と知ってびっくり!~(お母様談)
S.Kちゃんのお母様からのメッセージ

知人に勧められて経験のつもりで受けてみました。 七田以外のお教室には一切通っていませんし、受験に当たって特に何もしていません。 けれども、子どもに試験のときに何をしたか、どんな様子だったかを聞くと 七田のレッスンがいかに役立っていたか、またメンタルやしつけ面での教室に よって育てられた部分がとても大きかったと気が付きました。 本当にありがとうございました。

 

H.Kくん 年長

幼年国語教育会 読売新聞社登龍館

第11回 音読コンクール個人の部 年長クラス特別賞

H.Kくん 年少

第17回 漢字カルタ大会  関東地区大会 2位 全国大会 6位!

漢字カルタ大会
    
 
 

N.Iちゃん 年中

第5回 子供文芸大賞 詩の部 優秀賞

「みんなのびょういん」

てんしがうかうか
きつねがこんこんなくたび みんながないたら
さあ たいへん
えんえん にゃんにゃん
こんこん ちゅうちゅ
てんしがまもってくれるのに
まもってまもってくれるのに
みんながなくたび
てんしはこまる
こまったてんしは
えんえんないた

 

K.Kくん 年少

第8回 子供文芸大賞 俳句の部 七田眞賞

「すうじって さいごはどこに あるのかな」

 

K.Kくん 年中 君津

第9回 子供文芸大賞 俳句の部 優秀賞 年中

「ふゆのあさ ママがふとんに おぼれてる」

   

N.Iちゃん 年長

第6回 子供文芸大賞 詩の部 入選

「かみさまのなみだ」

あさつゆは かみさまのなみだだよ
どうして かみさまのなみだなの
それはかみさまがないたからだよ
どうしてかみさまはなくんだろう
それは、おばあちゃんがかわいがっていたねこが
しんだからだよ
おばあちゃんも ないたんだね
そうだよ、かなしくてかなしくて
いっぱいなみだがでたんだよ
かみさまんも つられてないたんだね
でもね、そのあとに
おばあちゃんがだいじにそだてたバラのはなが
一つさいたんだよ
おばあちゃんは、とってもよろこぶだろうね
おばあちゃんは、きっとよろこぶだろうね
ああ そうか、かみさまもおいわいのなみだを
一つぶ バラの花におとしたんだね
おばあちゃんが 元気になるように

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小学部実績
  

U.Kくん 1才半~小5年1月 在籍

千葉御三家 渋幕・東邦・市川 中学 合格!!

千葉御三家合格
 
     
最短で叶えた希望校合格 ~ 正味1年余りの受験勉強での快挙!! ~
  

U.Kくんが、本格的に受験塾へ通い始めたのは、5年の2月から。遅い入塾では、不利な理科や社会のテストでも受験塾でトップクラスの成績!その秘密に「七田でやった理科ソング、社会科ソングがめちゃめちゃ役に立った。」(本人談)

 「受験塾での授業は、興味のある事ばかりだったから、すっと頭に入って、その場で覚えられた。また、速読トレーニングが、国語の長文読解にとても役立った。」そうです。七田で暗唱に取り組み、倍速のCDで右脳記憶が育ったこと、イメージトレーニングで合格へのイメージが明確になったなど見事に七田で培った成果を活かしての合格でした。

 

Y.Kくん 小2

2011年10月シティライフにも取り上げられた

シティライフ

※画像をクリックすると大きな画像が開きます。

H.Mくん 小2

2007年9月号夢っこ広場 七田っ子の活躍

ゆめっこ広場

※画像をクリックすると大きな画像が開きます。

S.Mちゃん 小3

 

木更津市教育委員会主催

小中学校展覧会 立体の部 特選

千葉テレビ主催

エコ絵画コンクール 県知事賞

千葉県造形木更津代表 推薦

 

幼児絵画

K.Kくん 小4

 

2003年自己表現力コンクール

絵画の部 優秀賞「ニガウリ」

 

幼児絵画

H.Tちゃん 小2

 

千葉テレビ主催

第2回エコ絵画コンクール 県知事賞

「ロボットゴミ箱」

 

絵画

T.Mくん 小6

第7回 鎌倉全国俳句大賞・東京放送(TBS)賞

「大仏は 若葉したがえ そびえたつ」

K.Kくん 小1

第10回 子供文芸大賞  作文の部 入選

「ちゅうじくんのなみだ」

がっこうのプールで、およいでいたら、はなに水がはいった。そうしたら、すこしくるしくなって、おなかの中が、だぶだぶしてきた。ぼくは、プールからかおをだした。それからまた、およぎはじめた。その日のよる、耳がかゆくなって、耳のおくのほうを、かいたらいたくなった。つぎの日のあさ、耳がいたかった。がっこうでぼくの耳は、みんなのこえがまざって、大きくなって、うるさいほどきこえた。

ぼくは、耳をりょう手でふさいだ。きゅうしょくの、じかんになった。でも、ぎゅうにゅうとおにくを、一つしかたべなかった。きゅうしょくのあと、せんせいがお母さんにでんわをしてくれた。

お母さんが、むかえにきてくれたので、いっしょにかえった。いえにかえってから、ねつをはかったら、三十七どあった。耳がいたくてぼくは、ねむった。

二じになったら、お母さんがおこしてくれてぼくは、びょういんへいった。しんさつしつにはいったら、インクのびんみたいなのにはいったくすりが、いっぱいならんでいた。ぼくは、すごいとおもった。そして、(げっ、やばい、こりゃいたそうだ。)と、おもった。耳のちりょうは、いたかった。ぼくは、いたすぎておこってないた。

いえにかえって、つかれてねむった。ぼくの耳には、わたがつめてある。耳の中に、ほこりや水がはいらないように、あるいは、ばいきんが、はいらないようにつめてある。ぼくのふとんの上に、バスタオルがしいてある。そのバスタオルには、耳からでた水が水たまもようになっていた。

おきてるときも、耳から水がでてきた。それをみて、おとうさんが「ちゅうじくんのなみだが、でているよ。」と、おしえてくれた。ぽくは、お母さんにめんぼうで、すいとってもらった。 まい日、びょういんへいった。ちゅうじくんは、ずうっとおこってた。ぼくの耳のおくで、おこってた。ちゅうじくんが、おこると耳がいたい。だんだん、ちゅうじくんは、なかなくなった。 ぼくの耳は、なおってきた。でも、すこしさびしかった。ちゅうじくんが、いなくなっちゃうのがかなしかった。 ぼくの耳には、ちゅうじくんがすんでいる。もう、いたくないけど、いつもいっしょだよ。


T.Eくん 小4

富津市小中学校教育研究会

科学論文 特選

科学論文

 

K.Nちゃん 小4

千葉県児童科学作品展

科学論文の部 優良賞

科学論文

T.Sちゃん 小3

和洋女子競書大会 特選

全日本書初め大展覧会

全国都道府県教育長協議会賞

H.Sくん 小1

社団法人書星会

千葉日報社 書星会賞

千葉県小中学校席書大会 書星会賞

習字

この他にもたくさんの受賞作品が「子どもの作品」のページにありますので、ぜひご覧ください。

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卒業生

A.Tさん 2才~小5年 在籍

秀英高校合格 志學館特待生

卒業生
 
9年間七田で培った才能をいかんなく発揮 志學館高校特待生

 

余裕の中学時代で、スポーツ、芸術、勉強とあらゆる分野で活躍、受賞多数。
中学では、塾に行かずにずっとトップクラスの成績。
「学校の授業だけでスイスイ頭に入る。」(本人談)

中3年から受験のために受験塾に入塾。偏差値70以上で特待生に。


 

A.Tさんからのメッセージ

七田に通って良かったことは、記憶力と速読力とイメージ力がついたことです。この3つがそろえば、勉強することが楽しく感じられるようになると思います。「勉強は、つまらない」 というイメージが大きいですが、私にとっては楽しいものです。七田のお陰で学生生活を満喫しています! また、通いたいです。(笑)

 

Tさんのお母様からのメッセージ

中学の時は、iポットに七田の社会科ソングや理科ソングを自分で入れて、聴いていました。何に取り組んでも楽しく、それが自然と成果に結びついています。七田で撒いたたくさんの種が、潜在意識に入っていて、学ぶ楽しさになっているようです。

   

Y.Uさん 1才~小3 在籍

漢検2級、数検3級、英検4級合格!!(小6現在)

(高校卒業レベル) (中学3年レベル)(中学英語中級程度)

  
卒業生
将来の夢は、企業弁護士

Yさんの将来の夢は、企業弁護士。
その夢に向かって、目標を定めて、まずは各種検定で、実力をつける事から始めました。小2から始めた検定へのチャレンジは、多い時で2,3か月に一度受験し、一つずつ級を上げていきました。それまでは、特に教室に通う以外は、特別な家庭学習はしてこなかったYさん。いざやる気スイッチが入ると、それまで教室で育ててきた集中力、記憶力、速読力、理解力が、見事に花開いた形で現れました。

   

A.Iさん 1.5才~高校1年6月 在籍

東京理科大学・北里大学薬学部 合格!

県立木更津高校入学 余裕のある学生生活で、成績は常にトップクラス

  
卒業生
医療分野に進むことが将来の夢

木高での最初のテストで、学年トップの成績。
精神と肉体、エネルギーも統合した医療分野に進むことが将来の夢。

A.Iさんからのメッセージ

七田では、能力を引き出す前の大前提となる「自分を愛すること・認める事・大切に思うこと」(=自己愛・自尊心)を育てて頂きました。教室のその空気が大好きでとても癒されました。

   

H.Sさん 小3~小6 在籍

拓殖大学付属紅稜高校特待生 受験生トップの成績で入学試験合格

入学式での新入生代表の謝辞

  

 

卒業生
右脳開発は、ものすごく大切なこと
H.Sさんからのメッセージ

右脳開発は、ものすごく大切なことだと思います。高学年でやったことは、とても価値がありました。今でもテストの時など使っています。 教室で習ったことは、色んな所で知らないうちに役立ちます。勉強でも人間関係でも、自分の根本的な部分を作ることが出来たと思います。

H.Sさんのお母様からのメッセージ

自分の目標に向かって、一生懸命取り組めること、人に流されず、自分の意見をしっかりと言えること、友人の事でも自分の事のように受け止め相談に乗っているなどの様子が見られます。自分の力を信じ、物事に取り組む姿を見るにつけ、教室に通わせて本当に良かったと思います。

   

S.Mさん 年中~小学6年 在籍

部活のキャプテン、生徒会長、学年1位の成績

  

 

卒業生
小学時代は、どちらかというと目立たなかったS.Mさん。
中学に入って、水を得た魚のように、才能が開花して大活躍!

 

S.Mさんのお父様からのメッセージ

七田を知ったのは、もう10年以上も前。子供たちには楽しく勉強が出来る環境を整えて行きたいと幼児教育を真剣に探していただけに、本に出会ってからすぐに、君津教室の看板を発見した時は、求めれば願いは叶うとは本当だと思いました。実際入室してみると授業では手作り感が良く出ていて、試行錯誤しながら、どんどん教室自体が成長しているという熱気が伝わってきました。


 

 俳句だとか地図など、低学年でどうなのかな?と言う気持ちもあったけれども、数年後、高学年になってから歴史や地理などで「これ七田でやったね。」と子供たちから何度も出てくるところがスゴイです。 高学年の授業は、とにかく中身が濃いし過酷とも思えるものです。子供達も「疲れた」を連発するので、「大丈夫?」と訊くと「楽しかった」と答える。これもスゴイ。やっぱり子供たちは成長することが、楽しいのですね。どんなに過酷でも楽しいと感じていれば、根気と集中力がつくのは、間違いありません。そんなすごい授業を提供していただいていることに感謝しています。

 娘の場合は、正直、高学年時でも、問題を出してもトンチンカンな答えが出てきたりで、 どうも知識がチグハグだという感じでした。その点、息子は切れ味鋭くという感じがあり、 比較してはいけないと思いつつも、姉弟でも個性が全然違うものだと感じていました。 しかし脳の成長度合いの違いだったようで、面白いことに、娘は、七田を卒業する時期くらいから飛行機が離陸するように一気に学力が上がり、中学最初のテストでいきなり一番になった時は、やっぱり七田で勉強してきて良かったと親子で話しをしました。その後も順調に成績は安定し、バレー部では、キャプテン、そして生徒会長にも。これも成績の順調さが自己肯定感を満たし、積極的な学校生活を送る原動力となっているようです。

 七田に通わせて一番良かったと思うことは、「楽しく学ぶ姿勢」をつけてもらえたこと。これが入室させるときの一番の目的でしたので本当に良かったと思っています。本来は親がこのような役割を担い、身に付けさせるものという意見もありますが、親というものは客観的になれず、感情的になりやすく、叱って勉強嫌いにさせるなど、逆効果になるケースが後を絶ちません。その点でも七田では、子供と一緒に受けた授業時に親自体が学ぶことができ、家庭で実践してきました。 これも大きな利点でした。

 PTAなどでいろいろな保護者の方と話をしていても、子供の能力の差はどうしようもないという思い込みを持った方が多いのですが、「良くできる子」とは、能力だけの問題ではなく、むしろ周囲が「勉強のやり方、続け方」を教えてあげて「楽しく学ぶ」ことができる環境を整えれば自然とそうなっていくのだと感じています。 Sの素晴しい能力は、素直に聞く力があること。それは、菊地先生、林先生など尊敬できる大人が傍にいてくれたからこそです。目標となる大人がいれば自然と謙虚な心が育ちます。その点でも感謝しています。

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