<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>七田チャイルドアカデミー　君津　五井</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.shichida-uno.co.jp/" />
<modified>2010-02-10T00:56:12Z</modified>
<tagline></tagline>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.171-ja">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2010, shichida</copyright>
<entry>
<title>子育てーまなざし　No.14　おめでとう！暗唱名人達成!!</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/01/no14.html" />
<modified>2010-02-10T00:56:12Z</modified>
<issued>2010-01-27T02:15:53Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1048</id>
<created>2010-01-27T02:15:53Z</created>
<summary type="text/plain">現在年中クラスのＫちゃんは、１才４ヶ月に入室。服装も話し方もとってもかわいらしく...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>まなざし</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>現在年中クラスのＫちゃんは、１才４ヶ月に入室。服装も話し方もとってもかわいらしくて、教室に来る<br />
「こんにちはぁ」の声ですぐにＫちゃんだと分かります。Ｋちゃんは年少の5月から暗唱に取り組み、<br />
3月には近代･古典文学に見事合格、暗唱名人となりました。全て言えるまで検定を受けずに、<br />
毎回全てパーフェクトで合格するほど頑張りやのＫちゃん。どうしたらそんなに頑張りやさんになるの<br />
でしょう？<br />
どんな風に日頃子育てをされているのか、お母様に伺いました。<br />
（担任：君津教室　井之上談）<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ．１　どんなお子さんですか？</p>

<p>誰にでも元気良く挨拶する明るい子です。自転車に乗ってる人、下校の生徒、花･虫・鳥等にも…！<br />
ダンスも歌も大好きで教材のCDの歌を自分で振付けて踊ったり、“よさこい”を踊ってる人達の舞台<br />
に上がり踊ったりなどひょうきんな面もある表情豊かな子だと思います。</p>

<p><img alt="まなざしイラスト　かすみちゃん.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%96%E3%81%97%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%80%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93.JPG" width="266" height="184"align="left"/></a></p>

<p>Ｑ．２　暗唱はどのように取り組まれましたか？</p>

<p>年少で字が読めないので1日2回～3回茶碗を洗った後手を繋いだり、ダンスをしながら①私が言い<br />
②頭だけ私が言い続きはＫが③1人で言う。夜、お風呂に貼って体を洗っている間に①～③。<br />
後、CDを一日1回～2回寝るときは必ず流してました。CDを聞いているので次の一部分等を覚えて<br />
いる時もありました。</p>

<p>Ｑ．３　苦労したことはありましたか？</p>

<p>聞いたことの無い言葉！似たような表現！等が出てくるとごっちゃになっちゃったり、後半覚えて<br />
くると一回に言う量が増えその分時間がかかり言えなくなり、Ｋ自身が「くやしいっ！何でできないの？」と泣き出す場面も度々・・・そのとき私は「無理しなくて良いよ。止めちゃう？」と言うと「やだっ！<br />
絶対頑張る。出来るんだからもう一度聞いて」と言う時や「今日は止める」と言う時もありました。</p>

<p>Ｑ．４　暗唱を始めて何か変化はありましたか？</p>

<p>“自分でここまでやる！”など目標を持って取り組みができるようになったり毎月教材のCDでお気に入り曲が流れると何度か再生。1週間もしないうちにほとんどの曲をマスターしています。（ダンス付き！？）図書館で借りてくる本も暗唱に取組んでいる時（俳句の時は俳句、詩の時は詩等）の本を自分で選んできました。父子で毎週末やっており、お陰でその時代背景や人物像・領地などなどかなり詳しいです。</p>

<p>Ｑ．５　子育てで心がけていることはありますか？</p>

<p>具体的にはしていませんが、Ｋの話をきくこと（一日の出来事等）後はスキンシップ。朝起きた時、<br />
寝る時・・・挨拶しながらぎゅっ！ちゅっ！頑張った後、私が言いすぎる時も・・・最低5回は8秒間<br />
抱っこ。暗唱が出来た時はオーバーリアクションで褒めまくり！ <br />
　<br />
Ｑ．６　お子さんに望むこと、これからの目標は？</p>

<p>まだまだ未知能力が眠ってるかもしれません。いろんな体験・経験をさせ興味のあるものにはどんどん<br />
チャレンジさせていき、未知能力がず～っと眠ったままにならないように引き出すことが出来たら良い<br />
なあと思います。現在、暗唱も頑張っていますがどこまで出来るか！これもまた未知ですが本人が<br />
やる気満々のこの時期、幼稚園も始まったので負担やストレスにならない程度に精一杯フォローして<br />
いきたいと思います。</p>

<p><$MTInclude module="manazashi"$></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>講師紹介　宮﨑　純子</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/01/post_44.html" />
<modified>2010-02-10T03:23:57Z</modified>
<issued>2010-01-27T00:57:00Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1047</id>
<created>2010-01-27T00:57:00Z</created>
<summary type="text/plain"> 　こんにちは！君津教室で息子がお世話になっていましたので知っている方もいらっし...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>五井教室講師</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><img alt="miyazaki.gif" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/miyazaki.gif" width="130" height="150"align="left" /></a><br />
　こんにちは！君津教室で息子がお世話になっていましたので知っている方もいらっしゃると思います。<br />
母として先生方やクラスの仲間たちと共に過ごした時間を今度は講師として楽しく充実した時間となるよう頑張ります。今までの経験などもお伝えしながら、お子様の成長にお役に立ちたいと思っています。<br />
ちなみに私は、袖ヶ浦公園でウオーキングして百合の里（直売所）で食材を買い、料理をしている時間が好きです。そして食べるのはもっと好きです。<br />
しかっり食べて元気よくLessonに臨みますので、私と一緒に楽しくLessonしましょう！<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>取材履歴</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/11/post_69.html" />
<modified>2010-02-24T03:04:07Z</modified>
<issued>2009-11-12T06:17:24Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1040</id>
<created>2009-11-12T06:17:24Z</created>
<summary type="text/plain">２００９年１０月　FORZAに座談会が掲載されました！！ １０月１５日発行のFO...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<h3>２００９年１０月　FORZAに座談会が掲載されました！！</h3>

<p>１０月１５日発行のFORZAに君津教室のお母様方の座談会が掲載されました。</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA3.JPG" width="649" height="879" /><br />
<img alt="FORZA3.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA3.JPG" width="200" height="300"align="left" /></A><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA4.JPG" width="636" height="885" /><br />
<img alt="FORZA4.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA4.JPG" width="200" height="300" /></a></p>

<p><br />
<h3>２００９年５月　夢育て５月号表紙掲載！！</h3></p>

<p>もうご覧になられましたか？<br />
夢育て５月号表紙に五井教室が掲載されました。<br />
こちらをクリックしてください。→<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/yume/yumesodate-200905.pdf" title="" target="_blank">★</a></p>

<p>撮影当初、少前クラスの生徒さん。<br />
突然のお願いにもかかわらず、コップがさねのレッスン風景を撮らせていただきました。<br />
担任の先生と一緒に毎回、楽しくレッスンしているみんな。<br />
４月からは年少クラスに進級し、幼稚園にも通い始め、園の後、一生懸命、通ってきてくれています。<br />
キラキラ輝く瞳に写っているのは、無限の未来かもしれませんね。</p>

<h3>2007年9月号夢っこ広場　七田っ子の活躍</h3>

<p>君津教室の宮崎飛向くんが掲載されました。<br />
こちらをクリックしてください。→<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/yume/yumekko-200709.pdf" title="" target="_blank">★</a></p>

<h3>2007年９月28日五井教室が取材を受けました。</h3>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/images/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%BD%A9%E8%BC%89%20%E4%BA%94%E4%BA%95%202007%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%98%E6%97%A5%E5%8F%B7%E5%8F%96%E6%9D%90%E8%A8%98%E4%BA%8B.jpg"><img alt="情報彩載 五井 2007年９月２８日号取材記事.jpg" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/images/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%BD%A9%E8%BC%89%20%E4%BA%94%E4%BA%95%202007%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%98%E6%97%A5%E5%8F%B7%E5%8F%96%E6%9D%90%E8%A8%98%E4%BA%8B-thumb.jpg" width="500" height="235" /></a></p>

<h3>2007年6月22日五井教室が取材を受けました。</h3>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/pic/coveragebig.gif" title="" target="_blank"><img alt="coverage.gif" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/pic/coverage.gif" width="500" height="211" /></a></p>

<p><br />
<h3>２００６年７月２６日、TBS 「２時ピタ！！」 </h3></p>

<p>TV放映されました！！<br />
小学部のレッスン風景の一部が放映されました。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年９月１４日　西田先生の「ヨガ教室」</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/10/post_68.html" />
<modified>2009-10-23T01:44:10Z</modified>
<issued>2009-10-21T03:09:36Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1039</id>
<created>2009-10-21T03:09:36Z</created>
<summary type="text/plain">去る９月１４日、君津市民文化センターで、西田先生を講師にお招きして、ヨガセミナー...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>去る９月１４日、君津市民文化センターで、西田先生を講師にお招きして、ヨガセミナーを開催しました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130327.JPG"><img alt="P9130327.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130327-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left"/></a><br />
最初に西田先生より、「亀田病院のある医師が、ブログで「長年病気の人を診ていると、病気になる人には共通点があることが分かった。１に遺伝、２に食事、３に身体の歪み」という指摘をされていたそうです。<br />
そして、その中の身体の歪みは、ヨガによって自分で治すことが出来る。西田先生自身も、大変な状態からヨガによって回復された経験など、貴重な興味深いお話しを伺うことが出来ました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
そしていよいよ実践！！！<br />
身体をほぐすことからじっくり始め、基本から徐々に本格的に！<br />
初心者には、ちょっとハードだったというくらい、１時間ちょっとみっちりやりました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130324.JPG"><img alt="P9130324.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130324-thumb.JPG" width="300" height="225" align"left"/></a></p>

<p>西田先生曰く、「健康のためには、毎日ちょっとずつでも良いから、ヨガのポーズを行うこと」だそうです！！</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>講師紹介　藤井香苗</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/post_67.html" />
<modified>2009-10-06T01:13:46Z</modified>
<issued>2009-09-24T04:38:13Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1038</id>
<created>2009-09-24T04:38:13Z</created>
<summary type="text/plain"> こんにちは、藤井香苗です！ ４月から君津教室で勤務しています。 子供が好きで以...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>君津教室講師</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0006.bmp"><img alt="藤井先生.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0006-thumb.bmp" width="130" height="171" align="left" /></a></p>

<p>こんにちは、藤井香苗です！</p>

<p>４月から君津教室で勤務しています。<br />
子供が好きで以前は幼稚園の先生をしていましたが、また子供と関われる仕事ができて嬉しいです！<br />
早く子供たちの顔と名前を覚えたいので出来るだけいろんな子に話しかけるように心掛けています。<br />
七田教育で「認めて、褒めて、愛して育てる」ことを勉強してからこんなに親子が幸せな気持ちで満たされる教育があるんだ！と感激しました。<br />
教室でレッスンを受けた親子が温かい気持ちになって帰れるようなレッスンが出来るようもっともっと勉強していきたいと思います。</p>

<p>座右の銘は「笑う門には福来る」です。<br />
笑顔でいることを忘れず頑張りますので宜しくお願い致します。</p>

<p><$MTInclude module="kimitu-kousi"$></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>子育てーまなざし　No.13　インラインスケートに乗って未来を駆け抜ける！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/no13.html" />
<modified>2009-10-06T01:05:52Z</modified>
<issued>2009-09-24T04:34:03Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1037</id>
<created>2009-09-24T04:34:03Z</created>
<summary type="text/plain">今月は新４年生高学年クラスになった君津教室のＫくんを紹介します。 Ｋくんは１才６...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>まなざし</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>今月は新４年生高学年クラスになった君津教室のＫくんを紹介します。<br />
Ｋくんは１才６ヶ月から通室してくれています。<br />
落ち着いていて素直なＫくんが小学校入学、転校を機に行動的で活発になって頼もしいほどぐんぐんと成長しています。そこには「インラインスケート」というスポーツを始めたのも大きなきっかけとなっているようです。また、教室の３年生授業では歴史の達人でその知識量には脱帽です。<br />
Ｋくんの成長ぶりをお母様に伺いました。（担任：中田談）</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ．１　インラインスケートって何ですか？</p>

<p>昔流行したローラースケートに代わってタイヤを直列に並べたスケートをインラインスケートと呼びます。<br />
スポーツとしては速さを競うスピードスケートと最近では公園や広場などで飛んだり跳ねたり自由自在にすべっているスラロームという競技があります。<br />
Ｋくんはスピードスケーターです。<br />
最近ではオリンピックで活躍するアイススケーターもインライン出身の人が出て来ています。</p>

<p>Ｑ．２　インラインスケートを始めたきっかけは？</p>

<p>父親が学生時代にスピードスケート（アイス）をやっていたので父親に連れられて君津サンピアのアイスリンクに行きました。<br />
そのうち公園でインラインスケートをやっているグループをみて父子で早速靴を買って始めたところ、その公園のグループの方に声をかけて頂いて仲間に入れてもらいすっかりはまって近隣で行われる大会に出場するようになりました。</p>

<p>Ｑ．３　練習について教えてください。</p>

<p>練習は海浜幕張公園で仲間の人たちとやっています。<br />
たまにプロの人にも教えてもらうそうです。<br />
昨年息子は日本選手権３～４学年の部で３位、ほかに松戸や埼玉の大会でジュニア１位２位を取っています。大会へ出ることは何よりも楽しみなようで、競技前では自分が滑っている姿をイメージしたり、深呼吸してとにかくリラックスすることを心がけしているそうです。父親との成績争いはお互い刺激しあって楽しいようです。（父親とはインラインスケートにしろスキーにしろいろんなところでライバルです）</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0001.BMP"><img alt="HP0001.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0001-thumb.BMP" width="300" height="220" align="left"/></a></p>

<p>Ｑ．４　日常について</p>

<p>担任の先生からは何事も一生懸命で真面目で人の話を目を見てきちんと聞くことができていると聞いています。<br />
今までは目立つことが嫌いで授業中も手を上げなかったりお友達のお迎えがなければ外に行かなかったり、自分から何かをやることはなかったのですが、近頃ではスキーの上達に熱心になったり、学級委員に立候補したり旅行の計画を立てたり自分からお友達の所へ遊びに行くようになったりとずいぶん積極的になってきました。</p>

<p>近頃の興味の対象はなんと言っても歴史です。<br />
３年生になってから日本の歴史というテープにはまり、車のなかではリピートして聞いていました。特に戦国時代は面白いようでしたので父親が学生時代にやっていた「信長の野望」というＰＣゲームを父子で毎週末やっており、お陰でその時代背景や人物像・領地などなど、かなり詳しいです。</p>

<p>読書は小さい頃から大好きで、読み聞かせも毎晩していましたが、幼稚園の頃から黙読で自分でどんどん読むようになり、絵本でない本を図書館や学校から借りてきて週に１０冊以上読んでいたと思います。今も家で時間があれば本を読んでいるようです。</p>

<p>教室へは１才６ヶ月から通っていますが、子育ては手探り状態で人間を育てるということにプレッシャーもありました。週１回の教室通いは親子ともにほっと和めるところでもありました。<br />
教室の外で泣き続けたこともありましたが、先生方のおかげで子供への接し方、育て方などずいぶん助けていただいたと思います。<br />
今では記憶も早いほうとは思いますが、驚かされるのはアウトプットの方で何年も前にあったことや覚えたことが正確に瞬時に出てきます。</p>

<p>Ｑ．５　これからも目標は？</p>

<p>今年は１０歳になります。<br />
将来の可能性を精一杯広げられるよういろいろな能力が出せたらいいなと思っていました。<br />
彼には可能性がどんどん広がってほしいと思います。<br />
息子はインラインでも記録を上げていくことが身近な目標です。いつか世界的にポピュラーな競技になって世界選手権にも出てみたいし、将来の夢はまだ定まりませんが、これからの厳しい時代、人類のために地球のために働ける人間になりたいと言っています。</p>

<p><br />
<$MTInclude module="manazashi"$></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>えほんにっき　その５　なかたさとこ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/post_66.html" />
<modified>2009-10-06T01:07:49Z</modified>
<issued>2009-09-24T03:00:47Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1036</id>
<created>2009-09-24T03:00:47Z</created>
<summary type="text/plain"> 食欲の秋、お芋に柿・栗・秋刀魚・・・子どもたちは「たべもの」が大好き。 食べる...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0003.BMP"><img alt="HP0003.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0003-thumb.BMP" width="300" height="197" align="left"/></a></p>

<p>食欲の秋、お芋に柿・栗・秋刀魚・・・子どもたちは「たべもの」が大好き。<br />
食べるのも作るのも興味津々です。</p>

<p>絵本にもおいしいにおいのする絵本がたくさんあります。<br />
まず、浮かぶのは『ぐりとぐら』のカステラ。大きな大きなカステラが焼きあがる場面では顔がほころびます。<br />
おいしそうなホットケーキは『しろくまちゃんのホットケーキ』、たまご焼きなら『おしゃべりなたまごやき』、パンを焼くなら『からすのパンやさん』・・・とお腹の虫が泣いています。ぐうぅー・・・<br />
そして、今わたしのいちおしはさいとうしのぶさんの『あっちゃんあがつく』です。<br />
「あ」から「ん」まで濁音、半濁音も含め６９音全部が登場！食べ物の描写がなんとも愛らしくおいしそうなのです！<br />
お気に入りの食べ物探しや、お子さんの名前の「頭文字」で遊ぶもよし親子で楽しめる絵本。<br />
作者のさいとうしのぶさんは、子育て＆絵本製作を続けながら手作り絵本サークルや学童保育で活動されていて、子供達とのふれあいの中から絵本ができているのでしょう。だから温かくてとっても楽しい作品です。<br />
私も大きな声では言えませんが手作りサークルに入っていて（ここ何年も幽霊会員・・・文化祭のみ古い作品を出展）題材は我が家の子供達でした。いつかまた、皆さんも作れる簡単手作り絵本を紹介します！</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年８月２４日　第４回夏休み右脳絵画教室</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/post_65.html" />
<modified>2009-09-25T01:20:09Z</modified>
<issued>2009-09-11T01:40:59Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1034</id>
<created>2009-09-11T01:40:59Z</created>
<summary type="text/plain">去る８月２４日、第４回目の右脳絵画教室を開催しました。 毎年のように参加してくだ...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>去る８月２４日、第４回目の右脳絵画教室を開催しました。<br />
毎年のように参加してくださっているお子さん達もいて、４回目という重みを感じました。<br />
今年も例年にもまして、素晴らしい子供たちの作品に感動です！！</p>

<p><br />
今年のテーマは「長靴をはいたネコ」。課題は、ネコが、ネズミに化けた魔法使いを捕まえる場面を描くことです。ネコのしなやかな身体の動きを表現し、追うものと追われるものの緊張感が画面にみなぎり、見ごたえのある絵を描く事をめざしました。</p>

<p>・・・その結果は、皆さんも各教室でご覧になったように、大変素晴らしい出来栄えでした。<br />
私がまず感動したのは、３時間という長丁場を、子供が飽きることなく、夢中になって描いていることでした。年中さんで参加した君津教室の泉水　花純ちゃんは、同じテーマで違う絵を飽きることなく３枚描きあげ、なお元気いっぱい！！五井教室の小１の植村　時羽ちゃんは、とても小学１年生とは思えない丁寧さで色を塗り、時間が過ぎても止められないくらい熱中しました。</p>

<p>それにしてもさちこ先生の指導は、やっぱりスゴイ！！何しろ参加者全員が、アンケートに「来年も絶対参加したい」に丸をつけています。そして９割以上の子が「いつもよりずっとよく描けた」「すごく楽しかった」に丸をつけています。<br />
私は、さちこ先生と教室が終わった後いつも、会食して感想などをお聞きするのですが、今年もとても興味深い話を伺いました。盛んに子供たちの絵に感動している私に、さちこ先生は「もっとお母さんたちが喜ぶような絵を短時間で描かせることって、簡単に出来るんだよ。迷ったら、私がどんどん決めてあげればいいんだから。でも、私は、子供に決めさせたいんだ。だから子供が自分で決められるまで待つんだ。時間はかかるけど、そうしないと本当に自分で描ける子にならないから。」<br />
また、こうも言っていました。「わたしの教室の子がね、そうやってしばらくすると、自分から今度は、こんなものを描いてみたいとテーマを決めてくるようになるんだよ。そうなってくると、この子は、やったな！もう大丈夫！！って思う。」<br />
この話は、絵の事だけではなく、とても示唆に富んでいます。教育者として、胸に響く話です。</p>

<p>さちこ先生は、今回の絵画教室の開催の数ヶ月前、とても大切にされている方を亡くされました。<br />
その哀しみを子供たちに絵を教えている時間だけは、忘れさせてくれた。子供に絵を教えるという事がなければ、とても乗り越えられる事は出来なかった。（今も乗り越えている最中です）この仕事につけた事、自分に教わりに来てくれる子供たちに心から感謝しているとおっしゃっていました。<br />
一緒に泣きながら、私は、さちこ先生は、本当に子供たちに絵を教えるのが天職なんだって、しみじみ思いました。</p>

<p>来年は、５周年。少し先生と相談して趣向を凝らしたものを企画できればと考えています。</p>

<p>■子どもたちのアンケート（抜粋）</p>

<p>○ねこのかきかたがおもしろかったです。（小３　女の子）<br />
○面白くできたので、よかったです！また、らいねんぜったいやりたい（小２　女の子）<br />
○とても絵が上手く書けて、きてよかったと思った。<br />
　キラキラのシールをはることが面白かったです。（小３　女の子）<br />
○えのぐでかいた絵で一ばんさいこうだったと思います。（小２　女の子）<br />
○えのぐをぬったのがたのしかった。（小１　男の子）</p>

<p>■子どもたちの作品紹介</p>

<table><tr><td>五井教室　植村　時羽ちゃん↓</td><td>五井教室　鈴木　康平くん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/1.bmp"><img alt="1.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/1-thumb.bmp" width="240" height="303" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2.bmp"><img alt="2.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2-thumb.bmp" width="240" height="326"/></a></td></tr>
<tr><td>五井教室　小出　奈那ちゃん↓</td><td>五井教室　鈴木　遥くん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/3.bmp"><img alt="3.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/3-thumb.bmp" width="240" height="319" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/4.bmp"><img alt="4.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/4-thumb.bmp" width="240" height="324" /></a></td></tr>
<tr><td>五井教室　小出　真央ちゃん↓</td><td>君津教室　米本　恭倫くん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/5.bmp"><img alt="5.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/5-thumb.bmp" width="240" height="310" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/11.bmp"><img alt="11.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/11-thumb.bmp" width="240" height="338" /></a></td></tr>
<tr><td>君津教室　米本　知世ちゃん↓</td><td>君津教室　平野　綾乃ちゃん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/12.bmp"><img alt="12.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/12-thumb.bmp" width="240" height="338" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/13.bmp"><img alt="13.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/13-thumb.bmp" width="240" height="337" /></a></td></tr>
<tr><td>君津教室　久保　綾美ちゃん↓</td><td>君津教室　上西　悠里ちゃん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/15.bmp"><img alt="15.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/15-thumb.bmp" width="240" height="330" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/14.bmp"><img alt="14.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/14-thumb.bmp" width="350" height="241" /></a></td></tr>
<tr><td>君津教室　川本　美南花ちゃん↓</td><td>君津教室　泉水　花純ちゃん↓</td></tr><tr><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/16.bmp"><img alt="16.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/16-thumb.bmp" width="240" height="333" /></a></td><td><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/17.bmp"><img alt="17.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/17-thumb.bmp" width="240" height="331" /></a></td></tr>
</table>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>えほんにっき　その４　なかたさとこ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/07/post_61.html" />
<modified>2009-07-31T03:10:47Z</modified>
<issued>2009-07-21T07:34:07Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1031</id>
<created>2009-07-21T07:34:07Z</created>
<summary type="text/plain"> 絵本のジャンルの中のひとつに「ユーモア絵本」「ナンセンス絵本」があります。 そ...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP.BMP"><img alt="HP.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP-thumb.BMP" width="300" height="192" align="left"/></a></p>

<p>絵本のジャンルの中のひとつに「ユーモア絵本」「ナンセンス絵本」があります。<br />
その代表が「長　新太さん」です。<br />
出版された書類は主なものだけでも５４５冊。<br />
長さんの絵と線は独特で一度見ると長さんの絵とわかります。<br />
稀に見る才能に多くの作家さんが畏敬の気持ちを表し、温和な人柄で慕われていた方です。<br />
長さんの作品を一番理解しているのは”子供たち”で大人は教育的なものを求める面があり理解されにくいようです。<br />
こどもの自由な発想や絵は長さんにとって先生でもあるのです。</p>

<p>私は作品の中で『キャベツくん』が好きです。<br />
キャベツくんが次々に変身するさまをぶたやまさんが「ぶきゃー」と驚くところ、そしてこんな終わり！というところが楽しいんです。<br />
子供が小さいとき何度も読まされました。<br />
ちなみに、林先生は『おばけのいちにち』がいちおしだそうです。<br />
今月、年少前のカードの『つきよ』も子供たちがすうっーと引き込まれていきます・・・そして、長さんの遺作となった赤ちゃん絵本『ころころにゃーん』もお薦め。不可解で途方もなく大きなものの存在を長さんの作品で子供と一緒に味わってほしいです。</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年７月１９日　小学生学力テスト実施！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/06/post_62.html" />
<modified>2009-06-19T01:26:43Z</modified>
<issued>2009-06-19T01:25:44Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1030</id>
<created>2009-06-19T01:25:44Z</created>
<summary type="text/plain">小学生を対象に初めての全国レベルの学力診断テストを当教室で行います。 ■日時：　...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>小学生を対象に初めての全国レベルの学力診断テストを当教室で行います。</p>

<p>■日時：　７月１９日（日）<br />
■申込〆切：　７月４日（土）<br />
■受験料：　￥１６８０</p>

<p>＊詳しくは小学部配布の書類をご覧下さい。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年６月２１日　チャリティーバザー開催！！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/06/post_64.html" />
<modified>2009-07-07T07:28:31Z</modified>
<issued>2009-06-19T01:23:50Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1029</id>
<created>2009-06-19T01:23:50Z</created>
<summary type="text/plain">６月２１日（日）君津・五井、各教室でチャリティーバザーを開催しました！！ 当日は...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>６月２１日（日）君津・五井、各教室でチャリティーバザーを開催しました！！</p>

<p>当日は１０時の開催前から、楽しみに来てくださったお母様もいらして、大変な盛況にこちらもとてもありがたい気持ちでいっぱいです。<br />
たくさんの皆様にお越しいただき、手にとっていただいた教材が蘇っていくようでした。</p>

<p>ブログにも載せましたが、君津教室の改装とともに企画したバザーですが、収益金はすべて、世界のどこかの恵まれない子供たちへ寄付させていただきます。</p>

<p>格安の教材をご父兄の皆様や子供たちに喜んでもらえ、教室もすっきりし、その収益金が、世界のどこかの恵まれない子供たちの役に立てたなら、こんな嬉しい事はありません。</p>

<p>収益金の発表は、７月号の伸びる芽で発表いたしますね。</p>

<p><br />
当日の様子を少しご覧ください。</p>

<p>■五井教室■</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/b-01.JPG"><img alt="b-01.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/b-01-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left"/></a></p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/b-05.JPG"><img alt="b-05.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/b-05-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>

<p>■君津教室■</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P6210286.JPG"><img alt="P6210286.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P6210286-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left"/></a></p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P6210287.JPG"><img alt="P6210287.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P6210287-thumb.JPG" width="300" height="225" /></a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年５月２５日　母親セミナー『子育て相談』</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/06/post_63.html" />
<modified>2009-06-19T01:22:00Z</modified>
<issued>2009-06-18T06:58:57Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1028</id>
<created>2009-06-18T06:58:57Z</created>
<summary type="text/plain">５月２５日〈月）君津教室、五井教室それぞれで母親セミナーを開催しました。 普段、...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>５月２５日〈月）君津教室、五井教室それぞれで母親セミナーを開催しました。<br />
普段、お母さんが子育てで迷われていること相談したいことをあらかじめ提出して頂きました。<br />
そのご質問にお答えしながら和気あいあいと皆で共感したり感心したりしてあっという間の２時間でした。<br />
「ほかの方も同じことで悩んでいらっしゃるんですね！なんだかホッとしました。」という、あるお母様の言葉が印象的でした。<br />
質問のいくつかをご紹介します。</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ・・・勉強の上手な習慣付けの方法がわからない。親の思い通りにしてくれないと感情的に叱ってしまう。（年中お母様）</p>

<p>Ａ・・・子供が思い通りになると思いすぎてはいないでしょうか？<br />
それはイライラの原因のひとつですね。<br />
「思うようにならないから面白いんだけど」とまず考えると少しは余裕も出てくると思います。<br />
習慣になるまではお母さんが一緒についてあげるのが一番です。<br />
お忙しいとは思いますが１０分とか２０分とか毎日時間を決めて生活の中に組み入れましょう。<br />
その時お母さんの心が離れていてはだめなんです。<br />
ほかの事を考えていると子供にはすぐわかってしまって子供も集中しなくなります。<br />
時間を決めてその中でプリント何枚してしまおう！とタイムプレッシャーをかけるのも効果があると思います。<br />
そしてわからない問題は教えてあげてください。（ヒントでも）<br />
大人でもわからないのになぜわからないの！？と叱られてもオタオタするばかりです。</p>

<p><br />
Ｑ・・・買い物で自分の好きな場所以外いきたがりません。<br />
欲しいものやしたいことがあると待てないし我慢できません。<br />
遊びや学習で一つの事に集中できる時間が短くすぐ飽きてしまので家でプリントなど全く取り組めません。（年少お母様）</p>

<p>Ａ・・・子供も家族の一員です。<br />
子供中心になりすぎない様、気をつけましょう。<br />
まず、生活リズムはきちんとしているでしょうか？<br />
挨拶、早寝早起き、決まった時間に食事をするなど生活を整えましょう。<br />
お手伝いも必ず生活の中に入れてください。<br />
そのとき、感謝の言葉と気持ちを伝えることを忘れずに。<br />
お手伝いで自分が必要とされる喜び、感謝される喜びを体を通して感じさせ自発的に何かをする心を伸ばしていきましょう。<br />
そして我慢することを教えていきます。<br />
知らず知らず子供が待てないこと我慢できないことを許していませんか？<br />
お母さんの心の動きを子供は良く見ていますよ。<br />
少しの我慢から始め、出来たら褒めて我慢出来る事を積み重ねていきます。<br />
お子さんが好きな遊びを通してルールを学び集中力をつけてください。<br />
何より実行することが大切です。</p>

<p><br />
Ｑ・・・毎日のように、「○○の事好き？」と上の子が聞いてくる。<br />
またご飯を食べさせてと言って来るがどう対処したらいいでしょうか？（年少お母様）</p>

<p>Ａ・・・幼稚園にも行きだしてお母さんから離れてしまった寂しさ、下の子への嫉妬もあります。<br />
また母親が怒った時にその顔を見て「好き？」と聞いてきた時に「嫌い」と言われたら子供は不安で不安でたまらないのでしょう。<br />
お母さんの言うことをきく僕なら愛してくれるけど、気持ちにそぐわないことをした僕は愛されないんだと思ってしまいます。<br />
いつも聞いてくるのは愛されているという確証がないからです。<br />
あまり聞くなら、潜在意識の中に愛情を伝えるのもいいですね。<br />
暗示法を続けてみたり、スキンシップを増やして下さい。<br />
また、今は食べさせてという欲求を突放さない方がいいかもしれません。<br />
自分の事を愛してくれているとわかったから自然と治ると思います。<br />
お母さんも大変な時などは一口食べさせてあげて、「後はじぶんでたべてね？」といってみてください。</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>えほんにっき　その３　なかたさとこ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/06/post_60.html" />
<modified>2009-07-11T02:24:22Z</modified>
<issued>2009-06-16T03:21:16Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1024</id>
<created>2009-06-16T03:21:16Z</created>
<summary type="text/plain"> だるまちゃん絵本シリーズや、『からすのパンやさん』などゆかいなお話絵本で子供た...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%88%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%8D3.BMP"><img alt="えほんにっき3.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%88%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%8D3-thumb.BMP" width="300" height="183" align="left"/></a></p>

<p>だるまちゃん絵本シリーズや、『からすのパンやさん』などゆかいなお話絵本で子供たちに人気の”かこさとし（加古里子）”さんの原画展と講演会に行ってきました。<br />
かこさんは工学博士であり技術士として民間企業に勤務しながら児童文学・地域生活文化活動に取組み、子ども会で紙芝居・幻灯などの作品を作りそこから絵本作家としての道に進まれました。<br />
実物のかこさんは、とても謙虚でユーモアのある方でした。<br />
物語絵本のほかに科学絵本を作ってこられた第一人者です。<br />
一冊取り組む為に膨大な資料をもとに何年もの月日をかけ作成されたものがたくさんあります。<br />
「子供時代というものは、それぞれがアインシュタインです。子供たちが賢く健やかに育ってほしい！」との願いのもと６０年、児童文学や未知の絵本作りに情熱を傾け続けられているかこさんの作品をぜひ読んで見て下さい。教室にも何冊かあります。</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>２００９年１月２６日　「魔法の鏡」親子関係診断セミナー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/04/26.html" />
<modified>2009-04-27T03:33:19Z</modified>
<issued>2009-04-27T03:29:30Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1019</id>
<created>2009-04-27T03:29:30Z</created>
<summary type="text/plain">１月26日に大阪本社よりお招きし、渡邉久理子先生のもと行われた「魔法の鏡」セミナ...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>１月26日に大阪本社よりお招きし、渡邉久理子先生のもと行われた「魔法の鏡」セミナーは、ほぼ全員の方が、受講後のアンケートに「大変参考になった」に丸をつけているという満足度＜大＞のセミナーとなりました。<br />
やはりこれは、事前に親子診断テストを受けていただき、それぞれの診断結果からより深いお話が伺えたからでしょう。<br />
そしてもうひとつは、何といっても渡邉先生のお話の楽しさ、うまさだと思います。<br />
私も含めて、参加者は良く笑いました！！</p>

<p>参加するからにはと、私も親子診断テストを受けたのですが、診断結果があまりにも的確・ぴったりで、渡邉先生のお話しも納得して頷けるものばかりでした。<br />
参加者のアンケートを拝見すると、皆さん何か気づきを得、大いに楽しみ、これからの決意（子育てや生き方）を胸に持たれているようでした。</p>

<p>セミナー後に皆さんがとても良いお顔になっているのが、いつも嬉しいです。<br />
忙しくなかなか自分の時間も持てない、そんな毎日だからこそ、３、４ヶ月に一度のセミナーで、新鮮な学びの空気を吸い、仲間と笑ったり、時には涙し、気づきを得、「よし、また頑張るぞ！」と、りフレッシュして素敵なママでいられるきっかけになるのではないでしょうか？<br />
そんな願いを込めて、セミナーを開催しています。<br />
まだ参加されたことのない方は、今年も企画していますので、どうぞぜひご参加ください！！<br />
初めは小さくても、きっと何かが変わります。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>講師紹介　壁屋　希</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/04/2.html" />
<modified>2009-04-28T02:23:00Z</modified>
<issued>2009-04-27T01:35:32Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1018</id>
<created>2009-04-27T01:35:32Z</created>
<summary type="text/plain"> こんにちは。2月より五井教室に赴任しました壁屋　希（かべやのぞみ）です。 以前...</summary>
<author>
<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>五井教室講師</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E5%A3%81%E5%B1%8B%E5%85%88%E7%94%9F.BMP"><img alt="壁屋先生.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E5%A3%81%E5%B1%8B%E5%85%88%E7%94%9F-thumb.BMP" width="150" height="188" align="left"/></a></p>

<p>こんにちは。2月より五井教室に赴任しました壁屋　希（かべやのぞみ）です。</p>

<p>以前は、大学病院で教授秘書をしており、大学では大学生相手に試験問題を作ったり、講義のお手伝いをしたり、時には実習生に授業をしたりしました。<br />
病院の臨床分野では事務全般の仕事のかたわら、心身ともに病んだ患者さんから、忙しいボスの代わりに不安や疑問を取り除く為に、お話し相手になったりと、笑顔を絶やさずいつも相手の立場や気持ちを考え、思いやる気持ちを忘れずに仕事をすることがモットーでした。<br />
君津教室や五井教室のスタッフ、生徒さんや親御さんの皆さんとの出会いを大切にし、七田の右脳教育を通じて、ご家族の皆さんと連携し、同じ目線でお子様の無限の能力を開花させるお手伝いができればと思います。もちろん礼儀作法や立ち振る舞いなども重視してまいります。</p>

<p>キラキラするものがすきなので、スワロフスキー手芸をしたり、姪っ子に簡単な洋服を作ったり、お料理を作ったりすることが好きです。<br />
おっとりした体育会系でサバサバした私ですが、気軽に話しかけて下さいね！末永く宜しくお願い申し上げます。</p>

<p><$MTInclude module="goi-kousi"$></p>]]>

</content>
</entry>

</feed>