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<title>七田チャイルドアカデミー　君津　五井</title>
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<title>Teacherみどりの子育てワンポイントレッスン　Vol.3</title>
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<summary type="text/plain"> イライラは子供が思うようにならない時におこると５月に書きました。 ではそのほか...</summary>
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<dc:subject>子育てワンポイントレッスン</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="ﾜﾝﾎﾟｲﾝﾄﾚｯｽﾝ③HP用.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%EF%BE%9C%EF%BE%9D%EF%BE%8E%EF%BE%9F%EF%BD%B2%EF%BE%9D%EF%BE%84%EF%BE%9A%EF%BD%AF%EF%BD%BD%EF%BE%9D%E2%91%A2HP%E7%94%A8.BMP" width="280" height="200"align="right"/></a><br />
イライラは子供が思うようにならない時におこると５月に書きました。<br />
ではそのほかにどんなときにイライラするでしょう。<br />
まず親がどこかで不安になっている時。子供の為に何かしなければと思うことがイライラにつながって「あれはダメ！これはするな」と怒ってばかりになります。こういう時は「何かしなければ」とか「こうやってほしい」じゃなくて子供と一緒の時間をもうちょっと持ったり、子供のすることをもう少し見ていようと考えることは大切です。<br />
子供の時間に沿っていくことは本当は大人自身が癒されていくことなんじゃないでしょうか。<br />
それから、子供のやっていることが自分の期待より低い時。　親の期待はいつもちょっと高いですね。<br />
その高い所に目が行き過ぎるとイライラするのではないでしょうか。<br />
子供を自分の所有物みたいに思いすぎたりコントロールできると思いすぎていませんか？<br />
本当は思い通りにならないことが面白いと思ってみたらいかがでしょうか？　<br />
子供は悪いことばかりでなくちゃんと良いことも面白いこともいっぱいやっていますが親は自分の子は悪いところばかり見えます。よその子が同じ事をしたら「わあ！かわいい！」なんて言って・・・。<br />
子供にしたらたまりませんね。イライラしてもちょっと待って子供を良く見ていることです。そしてイライラしたら「アッ！イライラしてる･･･」と意識する余裕があるかないかは大きいですね。でも、そのとき自分を殺して待つ必要はないですよ。「もうやめてよ」って止めたらいいんいです</p>]]>

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<title>えほんにっき　その１０　なかたさとこ</title>
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<modified>2010-07-28T03:15:47Z</modified>
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<dc:subject>絵本</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="えほん日記その１０.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%88%E3%81%BB%E3%82%93%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%90.BMP" width="200" height="140" align="right"/></a><br />
　長い夏休み、時間はたっぷり。小学生は夏休みならではの体験や時間は大切です。その大切な時間に本を楽しんでほしいですね。（感想文抜きで…）　“本嫌い”にするには読書が強制であったり、字が読めるからと突き放されることです。幼年期にあまり絵本に触れていない場合は一緒に読んであげてください。楽しさから読む喜びを知って、自分から本の世界に繋がります。「絵本」と「児童文学」の世界に垣根はありません。図書館・書店のリスト等を参考にするのもいいですし、ロングセラーの<br />
ものは時代を超えて楽しめます。　<br />
一冊のお気に入りの本とどうぞ出会えますように！</p>

<p>児童書専門店にも時間があれば足を運んでみるのもお薦め♪</p>

<p>〈東京〉　　「教文館」「クレヨンハウス」「ブックハウス神保町」「おばあちゃんの玉手箱」等</p>

<p>〈千葉〉  　「絵留府」　千葉中央図書館のそば（月曜休み）新刊本はよくこちらで購入。 <br />
 店主の阿部さんがとっても本に詳しく選出もしてくれますよ！<br />
　　　　　　 「小さな小さな絵本の館グリム」　館山<br />
</p>]]>

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<title>Teacherみどりの子育てワンポイントレッスン　Vol.2</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/06/teachervol2.html" />
<modified>2010-08-06T01:10:45Z</modified>
<issued>2010-06-23T01:12:46Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 子供にイライラしたことのない人はいないと思いますが今回はこのイライラについて考...</summary>
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<dc:subject>子育てワンポイントレッスン</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="ﾜﾝﾎﾟｲﾝﾄﾚｯｽﾝ②HP用.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%EF%BE%9C%EF%BE%9D%EF%BE%8E%EF%BE%9F%EF%BD%B2%EF%BE%9D%EF%BE%84%EF%BE%9A%EF%BD%AF%EF%BD%BD%EF%BE%9D%E2%91%A1HP%E7%94%A8.BMP"  width="240" height="160" align="right"/></a><br />
子供にイライラしたことのない人はいないと思いますが今回はこのイライラについて考えてみましょう。<br />
普通子供が思うようにならない時にイライラすることが多いのではないでしょうか。<br />
「早くしなさい！」「ちゃんと片付けて！」とお母さんはクドクド何度も言っているのに子供は知らん顔。親の気持ちを逆撫でするかのような行動ばかり続けます。親も腹の虫が収まらないのでガミガミ言うことの繰り返し･･･<br />
繰り返してばかりいると云う事は子供に伝わってないんですね。<br />
イライラすることにはその子によってパターンがあると思うので、まずそれをよく見極めましょう。<br />
行動が遅い、我を張る、すぐ泣く・・・たとえば行動が遅い子には時間の予定を先に説明して、何時にはここを出るということや、時間に遅れることの迷惑について冷静に説明しておきましょう。「お母さんは困るのよ」とか「イライラするの」など“私メッセージ”を使ったり「頼んだよ」といって頼りにします。また、我を張ったり、泣きわめいたりする時は一回落ち着いて言って聞かせあとは相手になることをやめ親の態度を貫きます。<br />
このとき怒らないのがポイントで泣いても無駄だと言うことをわからせるのが大切です。お互い落ち着いているときに親としての価値観（汚い言葉は使わない・時間や約束は守るなど）を先に伝えておきましょう。そして出来たときは必ず「ありがとう」「助かったよ」「すごいね」とほめたり　感謝のことばを伝えましょう。<br />
</p>]]>

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<title>えほんにっき　その９　なかたさとこ</title>
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<modified>2010-06-23T01:53:30Z</modified>
<issued>2010-06-23T00:49:36Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 梅雨の季節がやってきました・・・ 子どもは雨の日だってたちまち遊びに変えてしま...</summary>
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<dc:subject>絵本</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="絵本にっき⑨HP用.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E7%B5%B5%E6%9C%AC%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%8D%E2%91%A8HP%E7%94%A8.BMP" width="240" height="160" align="right"/></a><br />
梅雨の季節がやってきました・・・<br />
子どもは雨の日だってたちまち遊びに変えてしまいます。自然がくれる美しさや不思議を見て感じる<br />
心や洞察力は大人よりも豊か。教室で作ってくれる俳句でも「なんて素敵な感性！」って感心させて<br />
くれますよね。<br />
『雨、あめ』は字のない絵本。幼い姉弟が雨の日に雨を存分楽しむ姿が細やかに描かれ、雨の匂いや感触まで感じられます。<br />
『あまがさ』は一瞬とっつきにくい絵と受け取るかもしれませんが読んでいくうちに、ニューヨークの街や<br />
主人公“もも”の気持ちが子どもの心に共感してきます。色彩が独特で見る度に惹かれていく本。<br />
『木はいいなあ』はその名の通り木への感謝子どもから見た木のすばらしさが表現されておりサイズも<br />
まさに木。<br />
最後に『よあけ』、私の好きな一冊！文は簡潔で自然の安らぎ美しさと時の流れを一冊の中に描かれ<br />
ています。ラストの場面の息をのむような緑に声を上げてしまうほどに魅了されます。<br />
雨の日、ゆったりと読んであげて・・・<br />
</p>]]>

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<title>子育てーまなざし　No.15 暗唱で記憶力UP!</title>
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<modified>2010-05-26T01:59:39Z</modified>
<issued>2010-05-26T00:44:30Z</issued>
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<created>2010-05-26T00:44:30Z</created>
<summary type="text/plain">今回の「まなざし」でご紹介するのは、年長クラスのSくんです。Sくんは、年少１月か...</summary>
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<dc:subject>まなざし</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今回の「まなざし」でご紹介するのは、年長クラスのSくんです。Sくんは、年少１月から御入室くださり、<br />
今では弟のT君も２才クラスで頑張っています。お母様はいつも一生懸命で本当に真剣に子供たちと<br />
向き合ってこられました。<br />
真面目で一生懸命だからこそ悩まれたこともあったかと思います。その都度たくましく乗り越えられて<br />
こられました。Sくんが暗唱を次々と達成し、今「３４×３４」も２０段まで合格するまでになったと聞いた<br />
ときお母様の努力が実を結びつつあるんだ！と嬉しさで一杯になりました。お母様に拍手です！！<br />
〈菊地〉</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ１．暗唱はいつ頃から始められ、きっかけは何ですか？<br />
右脳記憶力がＵＰするとの事で、いつかは暗唱をやりたいと考えていました。マンスリーＣＤのかけ<br />
流しをしているうちに、難しい言葉でも丸暗記できるようになったので暗唱もできるのでは？と思った<br />
のがきっかけです。</p>

<p>Ｑ２．暗唱方法や暗唱するための環境づくりや、本人やお母様が苦労された点やエピソードを教えて<br />
ください。</p>

<p>宿題の読みの練習が毎日あるので、それと一緒に暗唱を行うことにしました。親子とも３日坊主な<br />
性格ですが、宿題と一緒にすることで忘れずに日課として行うことができました。最初は宿題と暗唱を<br />
しその後に遊ぶというお約束も作りました。暗唱の方法は教室から頂いたプリントの進め方を基本に<br />
しましたが、慣れてくると親が読むのをやめて子供だけにしたり、読む量を減らしたりして、親子共々<br />
無理なく続けられる様、その時に応じてアレンジしました。ただ、読む量を減らしすぎて、先生に「右脳<br />
記憶は高速で大量に」と教えてもらい改善しました。そして、その方がより早く覚える事ができました。</p>

<p>Ｑ３．次々と暗唱で右脳開花させている要因は何だと思いますか？ </p>

<p>Ｓが毎日頑張ってきたことが実を結び、右脳特有の質の良い脳が育ったのだと思います。<br />
「右脳の記憶訓練をすると、記憶の質が全く変わる」と聞いていましたが、その通りでした。</p>

<p>Ｑ４．行き詰った時や意欲が失われてしまった時、どのように対処されたのでしょうか？ </p>

<p>自分が思い通りに暗唱できないと、怒ると言う事は度々ありました。行き詰った時は、「金メダルもらう<br />
まで頑張るの？」などの目標の再確認をし、多少辛そうでも続けました。<br />
暗唱ができる時はもちろん褒めましたがそれ以上にできない時に頑張ると言うことを大事にしました。<br />
辛さの後に合格すると、子供はより大きな喜びと自信を得たと感じています。<br />
<img alt="まなざし№１５そうたくん.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%96%E3%81%97%E2%84%96%EF%BC%91%EF%BC%95%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%82%93.BMP" width="250" height="150" align="left"/></a><br />
～　Ｓくんお母様のメッセージ　～<br />
暗唱すると、徐々に記憶力がＵＰすることが実感できました！<br />
ぜひ、トライしてみてください！<br />
<br clear="all"></p></p></p>

<p><$MTInclude module="manazashi"$></p>]]>
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<title>Teacherみどりの子育てワンポイントレッスン　Vol.１</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/04/teacher.html" />
<modified>2010-06-23T01:12:18Z</modified>
<issued>2010-04-23T02:23:11Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1054</id>
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<summary type="text/plain"> 　子供というのは本当に愛しく、かわいい存在ですが、思い通りにならなくてイライラ...</summary>
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<dc:subject>子育てワンポイントレッスン</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="hp point1.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/hp%20point1.BMP" width="240" height="183"align="right"/></a><br />
　子供というのは本当に愛しく、かわいい存在ですが、思い通りにならなくてイライラしたり心のそこから腹の立つことも体験したり、自分自身が親として情けなく思えたり又、悲しみに沈むこともありますね。アメリカの"親業”という本には親になるということはパイロットになることよりも難しいと書かれています。相手が人間ですからね。人間の心の発達はある程度は段階的にいきますが、もっと自由でジグザクと育っていきます。このことをよ～く心得ていないとイライラが増加したり不安になったりします。親がセカセカしていて子供にはのびのびと生きてほしいといっても無理。その為にも子供をよーく見て親としてのカンを磨きましょう。<br />
今怒った方がいいのか、怒らないのか、それもカンですね。<br />
自分が子供だった頃、親がどうしてくれたかを思い出して<br />
見る事もカンを磨くにはいい事だと思います。</p>]]>

</content>
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<title>えほんにっき　その８　なかたさとこ</title>
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<modified>2010-04-28T00:59:29Z</modified>
<issued>2010-04-23T01:11:24Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1053</id>
<created>2010-04-23T01:11:24Z</created>
<summary type="text/plain"> 「どうぶつ」が主人公の絵本は数知れませんが、今月は「どうぶつえん」の絵本をご紹...</summary>
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<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>絵本</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="hp ehon8.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/hp%20ehon8.BMP" width="240" height="153"align="right"/></a><br />
「どうぶつ」が主人公の絵本は数知れませんが、今月は「どうぶつえん」の絵本をご紹介。<br />
「上野動物園」には行ったことがありますか？では･･･「したのどうぶつえん」はどんなところでしょう！？<br />
りんごりら・まんごりら・・・かばなな・もしもしかもしか・・・???<br />
出てくる出てくるダジャレのような言葉遊びに思わず吹き出してしまいます。<br />
東京芸大日本画出身の作者の“あきびんご”さん。絵は迫力がありリアルでコミカル、自由な発想で<br />
細部に遊び心があってなんて楽しい！学生時、デッサンする為動物園に通っていたそう。<br />
子供の頃は言葉遊びが大好きで授業中も考えていたことが絵本に役立ったとか。<br />
そんな“あきびんご”さんの講演会でのお話はとっても楽しくユニーク、しかも子供達のみならず人生の<br />
メッセージでもありました。還暦で絵本作家デビューされ、前は幼児教育の研究者（村上潔の名で著書）<br />
でもあり、子供たちに「大きくなったら何になりたいか」という職業を目標にするだけでなく「どんな人間に<br />
なりたいか?（ex.優しい人・正直な人・勇気のある人等）」ということを考えて近づけるように練習を始めよ<br />
う。人間は練習（努力）次第で上手になっていく。心を強くし自分を自分の好きになれる人間にしていこ<br />
う！」のメッセージ。「幸せとは成長し続けることで人間ができていくこと」この考えで幸せが増えていって<br />
いるそうです。還暦を迎えなお新しい事に挑戦される姿に元気と勇気を頂いたのです。『したのすいぞく<br />
かん』は回文がまたおみごと。創造力で子供と一緒に新種を考え出して見ては！？　　　</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$>　　　　　　　</p>]]>

</content>
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<title>えほんにっき　その７　なかたさとこ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/03/post_71.html" />
<modified>2010-03-19T00:47:12Z</modified>
<issued>2010-03-12T01:11:02Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1051</id>
<created>2010-03-12T01:11:02Z</created>
<summary type="text/plain"> ４月入園・入学と新しい場所、新しい環境で子どもたちは 親の手を一歩ずつ離れ、心...</summary>
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<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><img alt="hp ehon７.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/hp%20ehon%EF%BC%97.BMP" width="240" height="153" align="left"/></a><br />
４月入園・入学と新しい場所、新しい環境で子どもたちは<br />
親の手を一歩ずつ離れ、心も身体もぐんぐんたくましく<br />
なって行くことでしょう。<br />
子どもたちにとって新しい世界は日常そのものが冒険の<br />
ようなもの・・・　『エルマーのぼうけん』は生誕から６０年<br />
もの間読み継がれています。主人公のエルマーが、<br />
かわいそうなりゅうを助けにリュックサックにつめたものは、<br />
チューイングガム・棒つきキャンディー・輪ゴム…これらの品物を使ってどんな困難を切り抜けたのでしょう！？<br />
ユーモアとスリル満点でお話にひきこまれます。<br />
低学年向きなので上の娘に読んでいると、いつのまにか下の４歳の息子のほうが目を輝かせ、全く寝る<br />
様子もなく長いお話を延々と読んだことを思い出します。<br />
子どもたちはお話の中に行ったり来たりしながら想像力をふくらまし冒険して来るんですね。<br />
大人も一緒に冒険を楽しんで下さい。<br />
続編に『エルマーとりゅう』「エルマーと１６ぴきのりゅう』あります。</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$></p>]]>

</content>
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<title>えほんにっき　その６　なかたさとこ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2010/03/post_70.html" />
<modified>2010-03-12T01:10:31Z</modified>
<issued>2010-03-12T00:58:17Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2010://9.1050</id>
<created>2010-03-12T00:58:17Z</created>
<summary type="text/plain"> 弟や妹が生まれる…ある日突然周りから「お姉ちゃん、 お兄ちゃん」と呼ばれるよう...</summary>
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<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
</author>
<dc:subject>絵本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p><img alt="hp_1.gif" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/hp_1.gif" width="240" height="153"align="left"/></a ><br />
弟や妹が生まれる…ある日突然周りから「お姉ちゃん、<br />
お兄ちゃん」と呼ばれるようになり、家族の注目は<br />
赤ちゃんに向けられます。お母さんだってどの子にも<br />
愛情を注ぎたいけれど、上の子には待たせることや<br />
我慢させたりということが多くなりがちです。<br />
『ちょっとだけ』は、本当はお母さんに甘えたいお姉<br />
ちゃんのけなげな頑張りが描いてあります。<br />
作者の瀧村有子さん自身の3人の子育てから、全てにおいて“ちょっとだけ”をつなげ毎日を<br />
おくっていて「本当はママね…」の気持ちを伝えたくてできた作品だそうです。本の中のお母さんの<br />
「ちょっとだけじゃあなくいっぱい抱っこしたいんですけどいいですか？」の言葉のシーンにじ～んと<br />
きます。<br />
また、お兄ちゃんになった屈折した微妙な思いを自分で気づき、自分の力で「おにいちゃん」に<br />
なっていく『ピーターのいす』や他に『あさえとちいさいいもうと』『花さき山』『ごきげんなすてご』など…<br />
上の子の気持ちを図り知り自分自身もそうだったと共感できる絵本です。時には上の子だけお母さん<br />
を独り占めさせてあげて一緒に読んであげて欲しいですね。</p>

<p><$MTInclude module="ehon"$></p>]]>

</content>
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<title>子育てーまなざし　No.14　おめでとう！暗唱名人達成!!</title>
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<modified>2010-02-10T00:56:12Z</modified>
<issued>2010-01-27T02:15:53Z</issued>
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<created>2010-01-27T02:15:53Z</created>
<summary type="text/plain">現在年中クラスのＫちゃんは、１才４ヶ月に入室。服装も話し方もとってもかわいらしく...</summary>
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<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>まなざし</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>現在年中クラスのＫちゃんは、１才４ヶ月に入室。服装も話し方もとってもかわいらしくて、教室に来る<br />
「こんにちはぁ」の声ですぐにＫちゃんだと分かります。Ｋちゃんは年少の5月から暗唱に取り組み、<br />
3月には近代･古典文学に見事合格、暗唱名人となりました。全て言えるまで検定を受けずに、<br />
毎回全てパーフェクトで合格するほど頑張りやのＫちゃん。どうしたらそんなに頑張りやさんになるの<br />
でしょう？<br />
どんな風に日頃子育てをされているのか、お母様に伺いました。<br />
（担任：君津教室　井之上談）<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ．１　どんなお子さんですか？</p>

<p>誰にでも元気良く挨拶する明るい子です。自転車に乗ってる人、下校の生徒、花･虫・鳥等にも…！<br />
ダンスも歌も大好きで教材のCDの歌を自分で振付けて踊ったり、“よさこい”を踊ってる人達の舞台<br />
に上がり踊ったりなどひょうきんな面もある表情豊かな子だと思います。</p>

<p><img alt="まなざしイラスト　かすみちゃん.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%96%E3%81%97%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%80%E3%81%8B%E3%81%99%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93.JPG" width="266" height="184"align="left"/></a></p>

<p>Ｑ．２　暗唱はどのように取り組まれましたか？</p>

<p>年少で字が読めないので1日2回～3回茶碗を洗った後手を繋いだり、ダンスをしながら①私が言い<br />
②頭だけ私が言い続きはＫが③1人で言う。夜、お風呂に貼って体を洗っている間に①～③。<br />
後、CDを一日1回～2回寝るときは必ず流してました。CDを聞いているので次の一部分等を覚えて<br />
いる時もありました。</p>

<p>Ｑ．３　苦労したことはありましたか？</p>

<p>聞いたことの無い言葉！似たような表現！等が出てくるとごっちゃになっちゃったり、後半覚えて<br />
くると一回に言う量が増えその分時間がかかり言えなくなり、Ｋ自身が「くやしいっ！何でできないの？」と泣き出す場面も度々・・・そのとき私は「無理しなくて良いよ。止めちゃう？」と言うと「やだっ！<br />
絶対頑張る。出来るんだからもう一度聞いて」と言う時や「今日は止める」と言う時もありました。</p>

<p>Ｑ．４　暗唱を始めて何か変化はありましたか？</p>

<p>“自分でここまでやる！”など目標を持って取り組みができるようになったり毎月教材のCDでお気に入り曲が流れると何度か再生。1週間もしないうちにほとんどの曲をマスターしています。（ダンス付き！？）図書館で借りてくる本も暗唱に取組んでいる時（俳句の時は俳句、詩の時は詩等）の本を自分で選んできました。父子で毎週末やっており、お陰でその時代背景や人物像・領地などなどかなり詳しいです。</p>

<p>Ｑ．５　子育てで心がけていることはありますか？</p>

<p>具体的にはしていませんが、Ｋの話をきくこと（一日の出来事等）後はスキンシップ。朝起きた時、<br />
寝る時・・・挨拶しながらぎゅっ！ちゅっ！頑張った後、私が言いすぎる時も・・・最低5回は8秒間<br />
抱っこ。暗唱が出来た時はオーバーリアクションで褒めまくり！ <br />
　<br />
Ｑ．６　お子さんに望むこと、これからの目標は？</p>

<p>まだまだ未知能力が眠ってるかもしれません。いろんな体験・経験をさせ興味のあるものにはどんどん<br />
チャレンジさせていき、未知能力がず～っと眠ったままにならないように引き出すことが出来たら良い<br />
なあと思います。現在、暗唱も頑張っていますがどこまで出来るか！これもまた未知ですが本人が<br />
やる気満々のこの時期、幼稚園も始まったので負担やストレスにならない程度に精一杯フォローして<br />
いきたいと思います。</p>

<p><$MTInclude module="manazashi"$></p>]]>
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<title>講師紹介　宮﨑　純子</title>
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<modified>2010-02-10T03:23:57Z</modified>
<issued>2010-01-27T00:57:00Z</issued>
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<summary type="text/plain"> 　こんにちは！君津教室で息子がお世話になっていましたので知っている方もいらっし...</summary>
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<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>五井教室講師</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="miyazaki.gif" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/miyazaki.gif" width="130" height="150"align="left" /></a><br />
　こんにちは！君津教室で息子がお世話になっていましたので知っている方もいらっしゃると思います。<br />
母として先生方やクラスの仲間たちと共に過ごした時間を今度は講師として楽しく充実した時間となるよう頑張ります。今までの経験などもお伝えしながら、お子様の成長にお役に立ちたいと思っています。<br />
ちなみに私は、袖ヶ浦公園でウオーキングして百合の里（直売所）で食材を買い、料理をしている時間が好きです。そして食べるのはもっと好きです。<br />
しかっり食べて元気よくLessonに臨みますので、私と一緒に楽しくLessonしましょう！<br />
</p>]]>

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<title>取材履歴</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/11/post_69.html" />
<modified>2010-04-14T00:51:09Z</modified>
<issued>2009-11-12T06:17:24Z</issued>
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<summary type="text/plain">２００９年１０月　FORZAに座談会が掲載されました！！ １０月１５日発行のFO...</summary>
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<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<![CDATA[<h3>２００９年１０月　FORZAに座談会が掲載されました！！</h3>

<p>１０月１５日発行のFORZAに君津教室のお母様方の座談会が掲載されました。</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA3.JPG" width="649" height="879" /><br />
<img alt="FORZA1.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA1.JPG" width="200" height="300" /align="left" /></a><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA6.JPG" width="825" height="636" /><br />
<img alt="FORZA2.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/FORZA2.JPG" width="200" height="300" /></a></p>

<p><br />
<h3>２００９年５月　夢育て５月号表紙掲載！！</h3></p>

<p>もうご覧になられましたか？<br />
夢育て５月号表紙に五井教室が掲載されました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/yume/yumesodate-200905.pdf" /><img alt="夢育て５月号.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E5%A4%A2%E8%82%B2%E3%81%A6%EF%BC%95%E6%9C%88%E5%8F%B7.JPG" width="200" height="300" align="left"/></a></p>

<p>撮影当初、少前クラスの生徒さん。<br />
突然のお願いにもかかわらず、コップがさねのレッスン<br />
風景を撮らせていただきました。<br />
担任の先生と一緒に毎回、楽しくレッスンしているみんな。<br />
４月からは年少クラスに進級し、幼稚園にも通い始め、<br />
園の後、一生懸命、通ってきてくれています。<br />
キラキラ輝く瞳に写っているのは、無限の未来かも<br />
しれませんね。<br />
<br clear="all"></p></p></p>

<p><br />
<h3>2007年9月号夢っこ広場　七田っ子の活躍</h3></p>

<p>君津教室の宮崎飛向くんが掲載されました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/yume/yumekko-200709.pdf "/><img alt="宮崎飛向くん.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E9%A3%9B%E5%90%91%E3%81%8F%E3%82%93.JPG" width="300" height="200"align="left"/ /></a><br />
<br clear="all"></p></p></p>

<p><br />
<h3>2007年９月28日五井教室が取材を受けました。</h3></p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/images/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%BD%A9%E8%BC%89%20%E4%BA%94%E4%BA%95%202007%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%98%E6%97%A5%E5%8F%B7%E5%8F%96%E6%9D%90%E8%A8%98%E4%BA%8B.jpg"><img alt="情報彩載 五井 2007年９月２８日号取材記事.jpg" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/images/%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%BD%A9%E8%BC%89%20%E4%BA%94%E4%BA%95%202007%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%98%E6%97%A5%E5%8F%B7%E5%8F%96%E6%9D%90%E8%A8%98%E4%BA%8B-thumb.jpg" width="500" height="235" /></a></p>

<h3>2007年6月22日五井教室が取材を受けました。</h3>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/pic/coveragebig.gif" title="" target="_blank"><img alt="coverage.gif" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/pic/coverage.gif" width="500" height="211" /></a></p>

<p><br />
<h3>２００６年７月２６日、TBS 「２時ピタ！！」 </h3></p>

<p>TV放映されました！！<br />
小学部のレッスン風景の一部が放映されました。</p>]]>

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<title>２００９年９月１４日　西田先生の「ヨガ教室」</title>
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<modified>2009-10-23T01:44:10Z</modified>
<issued>2009-10-21T03:09:36Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1039</id>
<created>2009-10-21T03:09:36Z</created>
<summary type="text/plain">去る９月１４日、君津市民文化センターで、西田先生を講師にお招きして、ヨガセミナー...</summary>
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<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>過去のイベント</dc:subject>
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<![CDATA[<p>去る９月１４日、君津市民文化センターで、西田先生を講師にお招きして、ヨガセミナーを開催しました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130327.JPG"><img alt="P9130327.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130327-thumb.JPG" width="300" height="225" align="left"/></a><br />
最初に西田先生より、「亀田病院のある医師が、ブログで「長年病気の人を診ていると、病気になる人には共通点があることが分かった。１に遺伝、２に食事、３に身体の歪み」という指摘をされていたそうです。<br />
そして、その中の身体の歪みは、ヨガによって自分で治すことが出来る。西田先生自身も、大変な状態からヨガによって回復された経験など、貴重な興味深いお話しを伺うことが出来ました。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
そしていよいよ実践！！！<br />
身体をほぐすことからじっくり始め、基本から徐々に本格的に！<br />
初心者には、ちょっとハードだったというくらい、１時間ちょっとみっちりやりました。<br />
<a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130324.JPG"><img alt="P9130324.JPG" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/P9130324-thumb.JPG" width="300" height="225" align"left"/></a></p>

<p>西田先生曰く、「健康のためには、毎日ちょっとずつでも良いから、ヨガのポーズを行うこと」だそうです！！</p>]]>

</content>
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<title>講師紹介　藤井香苗</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/post_67.html" />
<modified>2009-10-06T01:13:46Z</modified>
<issued>2009-09-24T04:38:13Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1038</id>
<created>2009-09-24T04:38:13Z</created>
<summary type="text/plain"> こんにちは、藤井香苗です！ ４月から君津教室で勤務しています。 子供が好きで以...</summary>
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<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>君津教室講師</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0006.bmp"><img alt="藤井先生.bmp" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0006-thumb.bmp" width="130" height="171" align="left" /></a></p>

<p>こんにちは、藤井香苗です！</p>

<p>４月から君津教室で勤務しています。<br />
子供が好きで以前は幼稚園の先生をしていましたが、また子供と関われる仕事ができて嬉しいです！<br />
早く子供たちの顔と名前を覚えたいので出来るだけいろんな子に話しかけるように心掛けています。<br />
七田教育で「認めて、褒めて、愛して育てる」ことを勉強してからこんなに親子が幸せな気持ちで満たされる教育があるんだ！と感激しました。<br />
教室でレッスンを受けた親子が温かい気持ちになって帰れるようなレッスンが出来るようもっともっと勉強していきたいと思います。</p>

<p>座右の銘は「笑う門には福来る」です。<br />
笑顔でいることを忘れず頑張りますので宜しくお願い致します。</p>

<p><$MTInclude module="kimitu-kousi"$></p>]]>

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<title>子育てーまなざし　No.13　インラインスケートに乗って未来を駆け抜ける！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/2009/09/no13.html" />
<modified>2009-10-06T01:05:52Z</modified>
<issued>2009-09-24T04:34:03Z</issued>
<id>tag:www.shichida-uno.co.jp,2009://9.1037</id>
<created>2009-09-24T04:34:03Z</created>
<summary type="text/plain">今月は新４年生高学年クラスになった君津教室のＫくんを紹介します。 Ｋくんは１才６...</summary>
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<name>shichida</name>

<email>NQF26888@nifty.com</email>
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<dc:subject>まなざし</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.shichida-uno.co.jp/">
<![CDATA[<p>今月は新４年生高学年クラスになった君津教室のＫくんを紹介します。<br />
Ｋくんは１才６ヶ月から通室してくれています。<br />
落ち着いていて素直なＫくんが小学校入学、転校を機に行動的で活発になって頼もしいほどぐんぐんと成長しています。そこには「インラインスケート」というスポーツを始めたのも大きなきっかけとなっているようです。また、教室の３年生授業では歴史の達人でその知識量には脱帽です。<br />
Ｋくんの成長ぶりをお母様に伺いました。（担任：中田談）</p>]]>
<![CDATA[<p>Ｑ．１　インラインスケートって何ですか？</p>

<p>昔流行したローラースケートに代わってタイヤを直列に並べたスケートをインラインスケートと呼びます。<br />
スポーツとしては速さを競うスピードスケートと最近では公園や広場などで飛んだり跳ねたり自由自在にすべっているスラロームという競技があります。<br />
Ｋくんはスピードスケーターです。<br />
最近ではオリンピックで活躍するアイススケーターもインライン出身の人が出て来ています。</p>

<p>Ｑ．２　インラインスケートを始めたきっかけは？</p>

<p>父親が学生時代にスピードスケート（アイス）をやっていたので父親に連れられて君津サンピアのアイスリンクに行きました。<br />
そのうち公園でインラインスケートをやっているグループをみて父子で早速靴を買って始めたところ、その公園のグループの方に声をかけて頂いて仲間に入れてもらいすっかりはまって近隣で行われる大会に出場するようになりました。</p>

<p>Ｑ．３　練習について教えてください。</p>

<p>練習は海浜幕張公園で仲間の人たちとやっています。<br />
たまにプロの人にも教えてもらうそうです。<br />
昨年息子は日本選手権３～４学年の部で３位、ほかに松戸や埼玉の大会でジュニア１位２位を取っています。大会へ出ることは何よりも楽しみなようで、競技前では自分が滑っている姿をイメージしたり、深呼吸してとにかくリラックスすることを心がけしているそうです。父親との成績争いはお互い刺激しあって楽しいようです。（父親とはインラインスケートにしろスキーにしろいろんなところでライバルです）</p>

<p><a href="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0001.BMP"><img alt="HP0001.BMP" src="http://WWW.shichida-uno.co.jp/archives/HP0001-thumb.BMP" width="300" height="220" align="left"/></a></p>

<p>Ｑ．４　日常について</p>

<p>担任の先生からは何事も一生懸命で真面目で人の話を目を見てきちんと聞くことができていると聞いています。<br />
今までは目立つことが嫌いで授業中も手を上げなかったりお友達のお迎えがなければ外に行かなかったり、自分から何かをやることはなかったのですが、近頃ではスキーの上達に熱心になったり、学級委員に立候補したり旅行の計画を立てたり自分からお友達の所へ遊びに行くようになったりとずいぶん積極的になってきました。</p>

<p>近頃の興味の対象はなんと言っても歴史です。<br />
３年生になってから日本の歴史というテープにはまり、車のなかではリピートして聞いていました。特に戦国時代は面白いようでしたので父親が学生時代にやっていた「信長の野望」というＰＣゲームを父子で毎週末やっており、お陰でその時代背景や人物像・領地などなど、かなり詳しいです。</p>

<p>読書は小さい頃から大好きで、読み聞かせも毎晩していましたが、幼稚園の頃から黙読で自分でどんどん読むようになり、絵本でない本を図書館や学校から借りてきて週に１０冊以上読んでいたと思います。今も家で時間があれば本を読んでいるようです。</p>

<p>教室へは１才６ヶ月から通っていますが、子育ては手探り状態で人間を育てるということにプレッシャーもありました。週１回の教室通いは親子ともにほっと和めるところでもありました。<br />
教室の外で泣き続けたこともありましたが、先生方のおかげで子供への接し方、育て方などずいぶん助けていただいたと思います。<br />
今では記憶も早いほうとは思いますが、驚かされるのはアウトプットの方で何年も前にあったことや覚えたことが正確に瞬時に出てきます。</p>

<p>Ｑ．５　これからも目標は？</p>

<p>今年は１０歳になります。<br />
将来の可能性を精一杯広げられるよういろいろな能力が出せたらいいなと思っていました。<br />
彼には可能性がどんどん広がってほしいと思います。<br />
息子はインラインでも記録を上げていくことが身近な目標です。いつか世界的にポピュラーな競技になって世界選手権にも出てみたいし、将来の夢はまだ定まりませんが、これからの厳しい時代、人類のために地球のために働ける人間になりたいと言っています。</p>

<p><br />
<$MTInclude module="manazashi"$></p>]]>
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