低学年クラス・お母様の声・評判
自分で机に向かう習慣がつきました。教室でいろんな角度から、刺激を与えていただいているので、将来自分の持っている力を発揮できるような子になってくれれば良いなぁと思っています。先生方にも、きめ細かなご指導や、相談のものっていただき、とても感謝しています。
保育園のころ、ロンディ、つみき、何か組み立てる力はすごくあったと思います。あと映画のせりふを全部いえるのが8~10本あったりしたのですが、母親的(私)には普通の女の子でした。
小学校に入って、勉強が特にできるわけでもない普通かな?ぐらいに思っていました。でも小2からは、劇で主役をやったり、クラスでも、リーダー的存在になって今、小3 絵と工作では、ちょっと驚くようなものをかいたりつくったりしています。
勉強も短時間で集中して、あっという間にこなします。今好きなものは?ときくと100マス計算と答えます。本もすごく読むのが早く、かないません。今度は記憶が良すぎて私の方がわからなくなってきました。
・小学校になっても毎月落ち着いて机に向かう習慣ができていること
・きちんと先生の話を的確に私達に話してくれる(学校のお話、お友達の話)
・子供の事で心配な事は正直に先生に話しができる環境があること、それについて先生が的確なアドバイスをくださること
・七田の教室に通っていなかったら、こんなに本を読む子になっていなっかったのではと思う。
・正直な話、七田の教室にくると私自身がリセットされて初心に戻る事ができ、子供の心に寄り添う気持ちになれるような気がする。本当にいつも先生方、やさしく接して下さってありがとうございます。
・子供の気持ちを組み入れるよう努力しはじめてから、とても反抗するようになり、内心“ムカッ”ときますが今までの“良い子”の有実を脱皮しているのかなと思うと“ホッ”ともしています。
・はっきり言えば、成績の良さはうれしいばかりです。「勉強をさせられている」んじゃなくゲームの一つみたいに問題をといたり計算をしている様子は楽しそうです。自分達の時代に右脳教室がなかったことが残念です。(辞書をひく事も、遊びのひとつらしいです)他人を思いやる気持ちがたくさんあると思います。(学校の先生からよくほめていただいています)
・欠点は、人を押しのけて先に出ようとしないといわれます。
・今の状況がわかる事(その場その場の空気が読めること)
・物事の吸収の良さが良いと思う(イメージが出来てるらしい・・・?)