七田校長紹介
七田眞 校長
米国ニューポート大学日本校教育学部教授
教育学博士
七田チャイルドアカデミー校長
しちだ・教育研究所会長
日本文化振興会名誉会長
1929年、島根県出身。
1997年社会文化功労賞、同年、世界知的財産登録協議会より七田式右脳教育法が最優秀理論・世界知的財産として登録され、世界平和功労騎士勲章を受章。
「赤ちゃんは天才!」(PHP研究所)
「超右脳革命」(総合法令出版)
「奇跡の右脳革命」(三笠書房)
など著書多数。現在、右脳教育の第一人者として各方面で活躍中。著書は150冊を超える。
教育学博士
七田チャイルドアカデミー校長
しちだ・教育研究所会長
日本文化振興会名誉会長
1929年、島根県出身。
1997年社会文化功労賞、同年、世界知的財産登録協議会より七田式右脳教育法が最優秀理論・世界知的財産として登録され、世界平和功労騎士勲章を受章。
「赤ちゃんは天才!」(PHP研究所)
「超右脳革命」(総合法令出版)
「奇跡の右脳革命」(三笠書房)
など著書多数。現在、右脳教育の第一人者として各方面で活躍中。著書は150冊を超える。
今、子育てで何が一番大切でしょうか。
子どもに夢や志を持たせるように育てることが一番大切です。今しきりにテレビなどで、子ども達が何のために生きるのか、何のために学ぶのか分からない、それを知りたいというテーマが取り上げられています。親がそのことについて適切な答えを示せることが必要です。人間は何のために生き、何のために学ぶのでしょう。昔の子ども達はそのことを習って育ちました。人は一人一人がかけがえのない存在です。一人一人が自分でなければ果たせない使命をもって生まれてきます。自分の魂を磨き、人のためになる仕事をするために生まれてきたのです。勉強するのもそのためです。人間として生まれてきて、出来るだけ早いうちから、大きくなって人のために尽くそう、そのために何かをしたい、と夢や志を持たせる子育てをするのが良いのです。
七田チャイルドアカデミーは精一杯そのお手伝いをしたいと願っています。
国連世界平和賞(1998年12月)・国連NGO加盟5団体
国連加盟国180か国で順番に世界平和に貢献している人に授与される賞です。1998年が日本の授与される年となり、世界平和に貢献しているとして、七田眞先生への授与が決まりました。日本人で初であり、またアジア地域でも初めての受賞です。授賞日は12月3日/国連世界平和賞は、ユネスコ、ユニセフ、MDP、WPA、WPEAの国連NGO加盟国5団体から推薦されます。
東久邇宮記念賞 (2003年6月)東久邇宮記念会・知的所有権協会
「発明は上下貴賎の区別はない。ノーベル賞を百とるより、国民一人一人が小発明家になることが大切である。一億総発明運動をおこしたい」と、発明の振興のために発明学会の名誉総裁を引き受けられた東久邇宮盛厚殿下。「わが家の名と財産を使ってよいから、発明につくされた方を顕彰してほしい」との遺言によって生まれた記念賞です。多年にわたる創造アイディアを重視し、その指導にあたり、知的財産の振興と発明教育につくされた人々に与えられます。アンテナの発明者、八木秀次郎博士、ロケット研究の糸川秀夫氏、二大デパートを創られた岡田吉郎社長、政界では三木武夫氏、中曽根康弘氏、竹下登氏等が受賞されています。